妊娠線を隠すなら、ファンデの100倍このコンシーラーがオススメ!

 女、44歳
 
私は元々身長も低く、痩せていたのですが、
妊娠をしたら17キロ太ってしまい、
人より太めの妊娠線ができ、お腹の上の方まで広がりました。
 
 
一番ひどい部分は下腹の部分で、太い部分は直径1センチほどあり、
とても妊娠線のクリームでは消えるようなものではありませんでした。
 

妊娠線を隠すために、私が選んだのは…

長女を、出産した後はまだ22歳だったので、
水着をきたりしたかったのでなんとか消せないか悩み、
一度はレーザーの手術を考えて電話をしたももの
値段がとても高くてあきらめました。
 
その後ネットで調べて見つけたのは、
妊娠線を隠すことができるボディ用のファンデーションです。
 
薄く赤い妊娠線などには貼るだけのテープの様なファンデーションが
あるようですが私の妊娠線は凸凹がすごかったのでテープは、使えませんでした。
 

 たどり着いた救世主!その名はカクシーラーEX

凸凹の妊娠線はボディ用のファンデーションやコンシーラーで隠すことです。
 
体は洋服の摩擦や汗などでファンデーションを塗っても
落ちやすいので、ファンデーションを選ぶときは汗に強い
ウォータープルーフを選ぶようにしましょう…と以下のサイトで紹介されていました。
 
 
私が使ったのはカクシーラーEXで、値段もコスパがよく、
普通のファンデーションよりも伸びがよく、
肌を隠す成分が4倍も高いのでひどい妊娠線も隠すことができます。
 
隠し方は、最初にBBクリームを妊娠線の部分にぬり、
コンシーラーをぬっていきます。
 
 
コンシーラー手で凸凹の部分を叩く感じに塗っていくとうまく隠すことができます。
 
その後はお化粧と同じようにパウダーのファンデーションを塗るのですが、
パウダーは発光系のものを選ぶと光に反射するので
自然な感じで目立たなくなります。
 
 
カクシーラーのコンシーラーは手を汚すこともなく簡単に塗ることができ、
何回重ねてぬっても潤い成分が配合されているので
お肌がかさつくこともありません。
 
カクシーラーはウォータープルーフなので特に海で使う場合は、
水や汗に強いので安心して使うことができます。
 
 
妊娠線が気になっておしゃれを楽しめなかったり、
体を露出する所に出かけるのを避けてしまうより、
一度ボディファンデーションをぬってみるとよいと思います。
 
なかなか、深い妊娠線は消すことはできないのですが、
ファンデーションなので隠すことを一度してみると、
ぬるのと塗らないのとでは全然ちがいがわかります。
 
 
今では顔などの凸凹もメイクで隠すことができるので、
体も自然に隠すことができます。
 
ぬり方やコツを覚えれば効果があることを実感できるので
試してみる価値はあります。